LINEでわかる浮気や不倫

imageLINEアプリといえば、今やスマホユーザーのほとんどが利用しているアプリですね。

やり取りがスムーズ、履歴が一目瞭然など通信革命といっても過言ではありません。

ひと昔前はメールがそうであったように、浮気や不倫のやり取りもLINEで行われるようになっています。

これらの浮気や不倫のLINEによるやり取りを見破るちょっとしたテクニックをご紹介します。要はこんな行動は怪しいというものです。

①家の中でずっとマナーモード
浮気や不倫相手とのやり取りで度々通知音がならないようにマナーモードにしている傾向があります。

②メッセージを受信する度に画面を見る
内容に警戒していない人は、隠す必要がある通知はないので頓着しないことが多いようです。浮気や不倫をしている人は気が気ではありません。

③画面を下に向けて置く
メッセージが来たときに、文章を見られたら困るような場合は、大抵画面を下にして置いています。常にこの置き方だと怪しいといえます。

④画面通知スタイルをオフにしている
③より用心深いです。通知が画面に出ないように設定している人は要注意です。何かしら見られたくないことがあるのでしょう。

怪しいメッセージは、すぐに写真を取り保存しましょう。データは改ざんが容易なので証拠能力が低いため、調停や裁判では不利となります。また、これらが決定的な証拠には殆どなりません。ただの状況証拠として扱われてしまいます。携帯のセキュリティを不正に回避(パスワードを解除したり)して覗き見た証拠は、裁判では効果を発揮しなくなるので注意が必要です。

浮気や不倫の証拠を確実にしたいなら、不貞行為の現場を調査で抑えた方が良いでしょう。

確実な証拠取りは西日本リサーチにご相談ください。

長崎探偵とアメリカ探偵

日本の探偵が受ける依頼で最も多いのは浮気調査や素行調査ではないでしょうか。

しかし、ところ変われば‥
アメリカではどうなのでしょう。
勿論、浮気調査や素行調査も行いますが、「本当の親を探したい」という依頼が多いそうです。ここでいう本当の親とは生物学上の親のことです。
アメリカといえば養子縁組大国と言われるほど養子縁組は世間でも珍しくないお国柄です。

しかし、「本当の親のことを知りたい」「里子に出した子どもの今が知りたい」という依頼が後を絶たないのだとか。

アメリカともなると、国土も人口も人種も日本とは桁違いです。また州によっては陸の国境も存在しますし、なんといっても銃社会です。
きっと依頼すればかなりの金額になるでしょう。
また、ライセンス制(州による)らしいです。

同じ職種でも環境が違うとニーズや苦労も変わってくるのだと思いました。
しかし、他国のサービスを知ることは更なるサービスの向上につながります。視野を広く持たないといけませんね。

長崎探偵と熟年離婚回避の秘訣

「熟年離婚」

近年増加傾向にあることは皆さんご存知の通りです。
互いが不満を溜め込み、子どもの自立をきっかけに離婚する…
子どもが離婚原因にブレーキをかけているのです。
原因によく挙がるものとして

・浮気や不倫
・価値観の違い
・性格の不一致
・DV
・借金や浪費癖
・介護問題
など様々です。

では、時と共に冷めていく夫婦関係にどのように歯止めを掛ければよいのでしょうか。
夫婦で共通の趣味を持つことは円満の秘訣と言われます。

なかでも、釣りやハイキング、登山等は共通の趣味として最適だそうで、待っている間、登っている最中に会話が生まれます。また、喜びを共有することができるということで「愛してる」「好きだ」と口にせずとも感じ合うことができやすいのだとか。
定年後はもちろん、若いうちから共通の趣味を育むと良いですね。

探偵と環境対応力

今から遡ること25年前の今日、11月17日に長崎県の雲仙普賢岳の山頂部分で水蒸気爆発が起こり噴火が起こりました。

この時はじめて火砕流というものを知りました。
当時、私は子どもでしたがテレビを見て驚いたことを憶えています。

あれから25年、様々な事故や災害を目にしました。今までになかった様なものも沢山起こるようになった様に思います。
そのなかでも過去に学び、事故や災害を未然に対処したり、復興をスピーディーに行えた事例も多く目にしました。

同じように人の悩みやトラブルも時代と共に変化し、多様化してきました。
しかし、これらの悩みやトラブルも未然に対処したり、被害を最小限に抑えることができます。

そのためにも探偵の仕事は人の悩みやトラブルに合わせて変化していかなくてはなりません。

これからも変わりゆく環境の変化に対応して、「相談してよかった」と思っていただけるような探偵にならなければと思いました。

梅雨の中休み

梅雨明け前なのですが、晴天です。
台風の影響もあり、かなり暑い一日。こんな日のたちんぼ(立ったままの張り込み)は疲れます。

同じ場所に立ち五時間経過し
やっと、本日の調査終了です。朝から何も食べないで水ばかり呑んでいたのでお腹ぺこぺこ
良く頑張ったと
自分に対してのご褒美「長崎出島ハーバー」で「ウニ イクラ丼」頂きます。
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