LINEでわかる浮気や不倫

imageLINEアプリといえば、今やスマホユーザーのほとんどが利用しているアプリですね。

やり取りがスムーズ、履歴が一目瞭然など通信革命といっても過言ではありません。

ひと昔前はメールがそうであったように、浮気や不倫のやり取りもLINEで行われるようになっています。

これらの浮気や不倫のLINEによるやり取りを見破るちょっとしたテクニックをご紹介します。要はこんな行動は怪しいというものです。

①家の中でずっとマナーモード
浮気や不倫相手とのやり取りで度々通知音がならないようにマナーモードにしている傾向があります。

②メッセージを受信する度に画面を見る
内容に警戒していない人は、隠す必要がある通知はないので頓着しないことが多いようです。浮気や不倫をしている人は気が気ではありません。

③画面を下に向けて置く
メッセージが来たときに、文章を見られたら困るような場合は、大抵画面を下にして置いています。常にこの置き方だと怪しいといえます。

④画面通知スタイルをオフにしている
③より用心深いです。通知が画面に出ないように設定している人は要注意です。何かしら見られたくないことがあるのでしょう。

怪しいメッセージは、すぐに写真を取り保存しましょう。データは改ざんが容易なので証拠能力が低いため、調停や裁判では不利となります。また、これらが決定的な証拠には殆どなりません。ただの状況証拠として扱われてしまいます。携帯のセキュリティを不正に回避(パスワードを解除したり)して覗き見た証拠は、裁判では効果を発揮しなくなるので注意が必要です。

浮気や不倫の証拠を確実にしたいなら、不貞行為の現場を調査で抑えた方が良いでしょう。

確実な証拠取りは西日本リサーチにご相談ください。

GPSで現在地確認(発信器)

現在探偵業務において欠かせない存在となります。
発信器。

30年程前も私達「西日本リサーチ」も「発信器」の使用を考えたことがあります。
しかし、その当時使用していた発信機は、GPSを利用したものではなく、「電解強針計」と「指向性」に優れた「八木アンテナ」を使用していました。
従って、器材を尾行中に使用する際は、高い場所からアンテナをくるくる回し、強弱を測定し対象者の進行方向を特定していました。

しかし、現在では「携帯電話」と「GPS」の発達で、発信器を装着している車両の現在地確認が容易に情報取得可能になりました。

よく考えてみれば、この発信機は法律的には問題にはならないのでしょうか?

30年前に使用されていた「発信機」は「電波法」に掛かり、また他にも色んな問題がありました。
しかし、現在の発信器(GPS)を罰する法律はありません。
もし、問題になるとすれば
取り付けの際に「家宅侵入罪」もしくは、車に傷を付けてしまい。「器物破損」
このような問題があると思われます。
若し、発信器を見つけ届けた場合は、「軽犯罪法28条」で起訴されてしまいます。

意外に軽度な処罰だと思われるかも知れません。
しかし、罰せられる探偵社としては行政処分を受け、業務停止命令を受け「廃業」になるかもしれない訳ですから危険な調査になります。
これだけ危険を犯し、犯罪すれすれで行う探偵側のメリットとしては、尾行に慣れてない新しく設立された探偵会社の尾行調査が可能になったことになります。
そうです、この発信器の誕生により、尾行技術が無くても調査が可能な「素人探偵」が増えています。
もし探偵に調査依頼をお考えであれば、「平成元年」以降の創業探偵会社に、調査の依頼をされることをお勧めいたします。

雲仙の探偵ブログ防犯カメラ

長崎の探偵社「西日本リサーチ㈱」です!
【観光客らの安全を守ろうと、雲仙市の小浜温泉街の国道沿いや足湯施設などに防犯カメラ7カ所計8台が設置され11日、披露式があった。カメラは雲仙小浜商業協同組合崎戸公生理事長)が、市商工会(宅島壽雄会長)などと設置。7日間連続で録画できる。総事業費は約280万円。経済産業省の「商店街まちづくり事業」の補助を受けた。(長崎新聞)】

防犯カメラが有ると無いでは犯罪の抑止力・安心感共に大きな違いがありますよねd(^-^)
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